西日本シティ銀行

節税するならiDeCo

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  • 口座管理手数料のうち運営管理機関部分

確定拠出年金運営管理機関登録票 確定拠出年金運営管理業
登録番号 77 株式会社 西日本シティ銀行

西日本シティ銀行の恋するiDeCoが選ばれる理由

地方銀行初!
運営管理機関手数料
ずーっと0円!

金融機関によっては独自の「運営管理機関手数料」が毎月上乗せされることも。

西日本シティ銀行は、お客さまの長期的な資産形成を応援するため、運営管理機関手数料が0円!

長いお付き合いになるiDeCoだからこそ、コストを抑え、より豊かな未来に備えられます。

恋するiDeCoの手数料について詳細はコチラ

  • 口座管理手数料のうち、運営管理機関部分を指します。
  • 地方銀行が運営管理機関を担うiDeCoプランにおいて、運営管理機関手数料を0円にするのは初の取り組みです。(iDeCoナビによる手数料比較で西日本シティ銀行調べ)

(2025年10月1日現在)

西日本シティ銀行が選び
抜いた商品ラインアップ
~eMAXIS SlimシリーズからオルカンとS&P500も選べる

お客さまのニーズにお応えするために商品ラインアップを拡充しました。人気のeMAXIS SlimシリーズのオルカンやS&P500をはじめ、長期運用に適した商品を取り揃えております。

  • 商品は一例です。
窓口で丁寧に説明・
申込書の記入サポート

ひとりで申し込みするのは不安なお客さまの声にお応えして窓口で完全サポート。

西日本シティ銀行では、お近くの窓口で丁寧に説明・申込書類記入方法をご案内しています。また、運用商品やご加入後の各種問い合わせ先として専門性の高いオペレーターがご案内するコールセンターをご用意しています。

Webサイトだけでは解決できないことも、私たちプロがしっかりサポートします。

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あなたに合った資産の育て⽅は? 3つのモデルプラン

国内・国外の株式に投資 積極的に増やす
積極的に増やすグラフ
株式を多く持ち、
大きなリターンを狙うプランです。
債券・株式や定期預⾦に配分 バランス重視で増やす
バランス重視で増やすグラフ
株式、債券、定期預金を
バランスよく持ち、安定リターンを
狙うプランです。
定期預⾦に積み⽴て 着実に貯める
着実に貯めるグラフ
貯蓄に近い感覚で、
定期預金に
お金を貯めていくプランです。

iDeCo(個人型確定拠出年金)とは?

371万人が加入する
  • iDeCo公式サイト「iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入者数等について」(2025年7月時点)
節税しながら将来に備えて
おトクに積み立てる
私的年金制度
iDeCo(個人型確定拠出年金)とは?

iDeCo3つの節税メリット

メリット1
所得税・住民税が軽減されます!
詳しく見る

iDeCoで積み⽴てした掛⾦は全額が所得控除の対象となり、所得税と住⺠税が軽減されます。

  • 所得控除の適⽤を受けるには、年末調整または確定申告のお⼿続きが必要です。
  • iDeCoの掛⾦額上限は、国⺠年⾦の加⼊区分によって異なります。

\ 節税効果を簡単チェック! /

節税シミュレーションは
こちら

シミュレーションは、
記録関連業務委託先
であるJIS&T社が運営しています。

メリット2
利益にかかる税金が非課税!
詳しく見る

通常、⾦融商品を運⽤して利益(運⽤益)が⽣じた場合、運⽤益に対して税率20.315%(所得税15.315%、住⺠税5%)が適⽤されます。しかし、iDeCoの場合は運⽤益に税⾦がかかりません。

メリット3
受け取り時も
各種税制優遇が利用可能!
詳しく見る

iDeCoは原則60歳から受け取ることができます。その際、⼀時⾦として受け取る(⼀括受取)か、年⾦として受け取るか(分割受取)を選択できます。両者を併⽤することもできます。

⼀時⾦として受け取る場合は「退職所得控除」、年⾦として受け取る場合は「公的年⾦等控除」を受けられます。併⽤した場合は「退職所得控除」「公的年⾦等控除」の両⽅が対象です。

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iDeCoならこんなにおトク!

40代会社員の方

  • 年収500万円
  • iDeCo掛金 2.3万円/月
  • 25年間積み立て
合計節税額は
合計1,380,000
年間節税額は
55,200

50代公務員の方

  • 年収700万円
  • iDeCo掛金 2万円/月
  • 15年間積み立て
合計節税額は
合計1,080,000
年間節税額は
72,000

30代自営業の方

  • 年収500万円
  • iDeCo掛金 6.8万円/月
  • 35年間積み立て
合計節税額は
合計8,568,000
年間節税額は
244,800

20代会社員の方

  • 年収350万円
  • iDeCo掛金 2万円/月
  • 45年間積み立て
合計節税額は
合計1,620,000
年間節税額は
36,200

\ 節税額が簡単に分かる/

節税のシミュレーションをする

シミュレーションは、
記録関連業務委託先
であるJIS&T社が運営しています。

申し込みフロー

1

申込書の取り寄せ

2

お申し込み

3

加入確認通知書等受領

4

掛金の引き落とし

5

資産運⽤スタート

よくあるご質問

毎月の拠出限度額はありますか?

毎月拠出できる掛金には上限があり、上限金額は国民年金の被保険者種別によって異なります。

税金はいくらぐらい節税できますか?

所得税・住⺠税の負担軽減や受け取り時の税制優遇などのメリットがあります。

こちらのシミュレーションで、ご⾃⾝の節税効果を確認できます。

他社で運用しているiDeCoを西日本シティ銀行に移換したいのですがどうすればいいですか?

運営管理機関変更⼿続きはコールセンターよりお手続き書類を発送しております。まずは専⽤のコールセンター(0120-024-401)までお問い合わせください。

iDeCoについての質問はどこに問い合わせたらいいですか?

専⽤のコールセンター(0120-024-401)までお問い合わせください。

【受付時間】
平⽇9:00〜20:00、
⼟曜⽇9:00〜17:00、⽇曜祝⽇は休業

  • 受付時間は予告なく変更となる可能性があります。

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『投資信託』ご注意いただく事項

  • 投資信託は預金商品ではなく、元本の保証はありません。
  • 投資信託の基準価額は、組入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動により基準価額が変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することとなります。
  • 投資信託は預金保険の対象ではありません。当行が取り扱う投資信託は、投資者保護基金制度は適用されません。
  • 当行は投資信託の販売会社です。投資信託の設定・運用は運用会社が行います。
  • 投資信託をご購入の際は、最新の目論見書を必ずご覧いただき、内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託には手数料等がかかります。ご購入から解約・償還までの間に直接または間接にご負担いただく費用には以下のものがあります。
    *申込手数料
    *解約手数料
    *信託財産留保額
    *信託報酬
    *監査費用・有価証券売買手数料等その他費用
    上記費用を足し合わせた金額をお客さまにご負担いただきます。申込・解約時の手数料および信託報酬等は、投資信託ごとに異なります。また、その他費用は運用状況により変動します。したがって、事前に料率および計算方法等を示すことができません。詳細は、目論見書等をご覧ください。
  • 一部お取り扱いしていない店舗もございます。
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「恋するiDeCo」の手数料

国民年金
基金連合会
運営管理機関 事務委託先
金融機関
合計
初回手続き手数料 2,829円 2,829円
毎月の
手数料
積み立て
しているとき
納付1回あ
たり105円
0 66円 171円
積み立てして
いないとき※
0 66円 66円
受給するときの手数料
(受給の都度)
0円 0円
当行から移換または運営管理機関変更するときの手数料 11,000円 11,000円
  • 積み立てしていないときは、毎年1回、積立金を取り崩して手数料を充当します。
    (例)1年間積み立てをしなかった場合:66円×12か月分=792円