INTERVIEW

行員インタビュー

熱いココロで、
お客さまにとって
最善のサポートを

Misaki Asuka

六本松支店 渉外営業

2022年入行

Misaki Asuka 六本松支店 渉外営業 2022年入行
01

入行を決めた理由

私は、コロナ禍で多くの企業が大変な状況にあっても懸命に事業を続けている姿を見て、その困っている企業を支えたいと思い、銀行で働くことを志しました。西日本シティ銀行を選んだのは、面接で「この人たちと一緒に働きたい」と素直に感じたからです。話しやすい雰囲気をつくってくれただけでなく、私の話に真摯に向き合って耳を傾けてくれたことがとても印象的でした。

入行を決めた理由
この仕事のやりがい
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この仕事のやりがい

私は六本松支店で個人のお客さまを中心に幅広く担当しており、融資業務のみならず、相続や資産運用のサポートにも力を入れています。ある飲食店を営むお客さまの新店舗出店を支援した際は、他行と競合する中で支店メンバーと何度もお店に伺い、利用させていただくことで信頼をいただきました。その結果、「三崎さんにお願いしたい」と言っていただき、実際に新店舗がオープンしたときは、自分のことのようにうれしく、非常に大きなやりがいを感じました。お客さまの夢の実現に向けて、資金面だけでなく、資産運用やビジネスマッチング、事業承継(M&A含む)など多角的に提案できる点にもやりがいを感じています。

03

NCBの魅力と働く環境

私は、西日本シティ銀行の魅力は、行員一人ひとりがお客さまの立場に立ち、誠実に向き合っている点だと感じています。仕事を通じて「熱意は人に伝わる」ことを日々実感しています。
また、本部のサポート体制が手厚く相談しやすい環境があるため、若い営業担当者であっても安心して働ける点も魅力です。悩んだときには、先輩や上司もすぐに力になってくれるので、様々な業務に前向きにチャレンジできています。

04

Column

3年後のワタシ

3年後のワタシ

お客さまからも行員からも相談しやすく、
信頼される存在に。

私は一人ひとりのお客さまにとって最善の提案ができる銀行員になることを目標にしています。事業承継やM&Aなど難しい相談にも的確に応えられるよう、尊敬する支店長のような行動力と人間力を養っていきたいです。

05

Schedule

ある1日のスケジュール

  • 8:30

    始業。
    全体の朝礼に参加。

  • 9:00

    今日するべきことを
    確認して支店を出発。

  • 10:00

    お客さまと面談し、融資商品や当行のサービスを案内。

  • 12:00

    飲食店を営むお客さまのお店でランチ。

  • 13:00

    来店されたお客さまとの融資契約を実施。

  • 15:00

    新規のお客さまを訪問。

  • 17:30

    夕礼で1日の業務を振り返り、明日の準備をしてから退行。

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NCBのひと