- 年
%〜
- NCB住宅ローンアドバンス〜プレミア〜

POINT
安心の返済プランで
無理なく返済できる!
現在の借り入れを住宅ローンにまとめることで月々の返済額を軽減!
例えば、住宅ローン4,000万円・
その他お借り入れ金額
300万円を
まとめた場合……
- 他社のローンや保証料・火災保険料・登記費用等の諸費用もおまとめできます。また、現在のお借り入れのおまとめには限度額がございます。
- 上記シミュレーションはカードローン(100万円/金利13.0%)、マイカーローン(200万円/金利2.1%/返済期間5年)、住宅ローン(4,000万円、金利1.125%、返済期間50年)を全てまとめ、住宅ローン(4,300万円、金利1.125%、返済期間50年)で計算した場合の試算になります。
新しく住宅の購入を検討されている
お客さまも、その他お借り入れを
住宅ローンとまとめることができます。
お申し込みにあたって、現在のお借り入れを事前に返済する必要はございません。
返済期間は、お客さまの
ライフプランに合わせて最長
50年までOK!
返済額が抑えられる分、余裕のある月は貯蓄に回すなど、
柔軟なライフプランを立てられます。
- 本シミュレーションは試算であり、実際と異なる場合がございます。
- 返済期間が長期になるほど総返済額は増加します。
- インターネットバンキングなら
繰上返済手数料無料 - 将来的に余裕が生まれたら繰上返済をすることで期間短縮もできるため、家計と相談しながら返済プランのカスタマイズができます!
ご返済希望額・お借入予定額から、
お借り入れのシミュレーションが行えます。
- 年
%〜
- NCB住宅ローンアドバンス〜プレミア〜
※別途、実行金額×2.2%(税込) の手数料が必要となります(保証会社手数料を含む)。
POINT
中古住宅の購入も!
リフォームも!

- 譲り受けた家を
リフォームしたい…… 
- 理想の設備・間取りに
アレンジして住みたい 
- 好きな場所で
好きな家に住みたい!
西日本シティ銀行の住宅ローン
は、
建築・購入だけでなく
中古住宅の購入やリフォームにもご利用いただけます。
- \古民家のリフォームはこちら/
-
NCB ヴィンテージ
住宅ローン
出産や育児などで仕事を休む場合も安心です
出産、育児で仕事を休業した場合、
元金の返済を最大5年間猶予できます。
借入期間については当初借り入れから最大55年以内で、据置期間の累計が5年以内であれば何度でもご利用いただけます。
※復職することを前提とし、1回で申請可能な元金返済据置期間は「出産手当金・育児給付金の支給期間内」であることが必要です。
なお、本サービスのご利用に際しては、3歳までのお子さまがいらっしゃることが条件となります。
POINT
店舗で相談・ネットで
かんたん審査
どちらもOK!
全国129店舗で、
住宅ローン
相談をもっと身近に!
(東京・大阪を除く)
ローン営業室は
土曜日・日曜日もOPEN!
家という大きな
買い物の不安を解消して、
納得できるまでじっくりとご相談いただけます。
- \店舗でしっかり相談したいお客さま/
- 近くの店舗を探す
- \週末のご来店をご希望のお客さま/
- 土日も営業の店舗を探す
西日本シティ銀行では
建築・購入だけでなく
中古住宅の購入、
リフォームにもご利用いただける
住宅ローンをご用意しております。
- \24時間、いつでもお気軽に!/
さらにこんな特典も!
お申し込みの流れ
Web・店舗どちらでもお手続きできます。
またWeb申し込みなら、
来店不要で手続きができます。
-
STEP1
事前審査
お申し込み -
STEP2
正式審査
お申し込み -
STEP3
契約手続き
-
STEP4
ご融資
商品概要
\年収700万円以上のお客さまはこちら/
NCB 住宅ローンアドバンス~プレミア~
\毎月の返済を抑えたいお客さまはこちら/
NCB 住宅ローンアドバンス\初期費用を抑えたいお客さまはこちら/
NCB 建築名人- 銀行および保証会社所定の審査の結果、ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
- 金融情勢等により、予告なく金利や商品内容を見直す場合や、中止する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
よくあるご質問
- 住宅ローンを借りるにはどんな条件がありますか?
-
当行で最も一般的な住宅ローンである「NCB 建築名人」では、次の条件を全て満たされるお客さまが対象となります。
- お申し込み時の年齢が満20歳以上満70歳以下で、完済時の年齢が満84歳以下のお客さま(地銀協一般団信の場合)
(11疾病団信の場合はお申し込み時の年齢が満20歳以上満50歳以下で、完済時の年齢が満84歳以下のお客さま)
※その他団信について、申し込み時年齢および完済時年齢が異なる場合がございます。詳しくは窓口までお問い合わせください。 - 年収・勤続年数等が下記基準を満たすお客さま
- 【給与所得者のお客さま】・勤続1年以上、前年度税込年収200万円以上
- 【会社代表者のお客さま】・勤続2年以上、前年度税込年収200万円以上
(法人の直近の決算が2期連続黒字で繰越損失がなく、かつ債務超過でないことが条件となります。) - 【個人事業者のお客さま】・営業2年以上、直近2年間の平均所得200万円以上
(過去2年間、税金の滞納や延滞がないことが必要です。)
- お取引店のお近くにお住まい、またはお勤めのお客さま
※東京都内、大阪府内の店舗ではお取り扱いしておりません。 - 保証会社の保証が受けられるお客さま
- 団体信用生命保険への加入が認められる健康なお客さま
- お申し込み時の年齢が満20歳以上満70歳以下で、完済時の年齢が満84歳以下のお客さま(地銀協一般団信の場合)
- 住宅ローンを借りる際、頭金や住宅購入資金以外の費用(手数料や諸費用)はどのくらい必要ですか?
-
住宅ローンをお借り入れされる場合の頭金については、特段決まっているものではありません。
購入価格の15~20%程度、自己資金をご準備いただくのが一般的ですが、頭金なしでご契約されるお客さまも多くいらっしゃいます。また、住宅ローン契約に係る費用として、「事務取扱手数料」「印紙代」「保証料」「登記費用」等が必要となります。
詳しくは、お近くのローン営業室の専門スタッフまでご相談ください。
お近くのローン営業室はこちらをご確認ください。
- 固定金利と変動金利、どっちがいいの?
-
固定金利と変動金利は、ご融資期間やお客さまのお考えにより、どちらにもメリット・デメリットがございます。
【固定金利】
固定金利をご選択いただくと、固定期間中の金利は一定ですので返済額も一定となります。計画的に返済できるので、将来設計がしやすいというメリットがあります。
一方で、変動金利と比べると金利が高くなる傾向があります。
また、一般的に固定期間が長くなればその分金利も高くなります。【変動金利】
変動金利をご選択いただくと、一般的に固定金利と比べ当初金利が低くなるため、ご返済負担を抑えることができるというメリットがあります。
一方で、返済期間中に市場の金利情勢などによって金利が見直されていくため、月々の返済額が返済期間中に変動します。
金利が上昇していった場合、その分ご返済負担が増える可能性もあります。

※消費者ローン等残高について
全国地方銀行協会「2024年度決算の概要 貸出金関係(2)」2025年6月18日公表









