団体信用生命保険
団体信用生命保険
家族を守る手厚い保障
当行のローン適用金利に年0.1%〜上乗せいただくことで、ご利用いただけます
申し込み番号をお持ちのお客さまのみ
西日本シティ銀行なら
あなたに合った団信が選べる!
- がん先進医療保障付き 11疾病団信
- 三大疾病団信プラス
当行住宅ローンご契約者に
最も選ばれている団信です11疾病団信(生活習慣病団信α
(がん先進30付))
- 死亡・所定の高度障害状態
- 医師の診断書等で保険会社に
余命6か月以内と判断された場合 - がん(所定の悪性新生物)と
診断確定された場合 - 10種類の生活習慣病で
入院日数が180日となったとき
(通算可能)
いずれかに該当した際に、
住宅ローンの残高が0円に!
がんの保障
がんと診断確定※1されたら、
給付金100万円※2お使いみち
自由
- がんを原因とする
先進医療の療養を受けたら -
技術料の自己負担費用
通算2,000万円
給付金30万円
- ローン借入者の配偶者が
がんと診断確定※1されたら -
給付金100万円※2
お使いみち
自由
- 上皮内がん・皮膚がんと
診断確定されたら -
給付金50万円※2
お使いみち
自由
- 「上皮内がん」「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」は、お支払いの対象となりません
- お支払いは1回のみとなります
おおよそ2人に1人が一生のうちに
がんと診断される可能性があります
- がんは一般的に年齢とともに罹患率が上昇するもので、ローン返済適齢期の方の2人に1人が必ずがんになることを意味するものではありません。
- 公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計2025」年齢階級別罹患リスク(2020年罹患・死亡データに基づく)
がん罹患者の約3割は就労世代です
厚生労働省「令和5年患者調査」より抜粋
入院の保障
あらゆる病気やケガで入院が
短期
連続して
5日以上となったら-
給付金10万円
ローン返済期間を通じて、
最大12回支払われます
中期
連続して
31日以上となったら-
月々の住宅ローン返済額を保障
1回の入院あたり最大5回、ローン返済期間を通じて最大36回支払われます。
(ボーナス分も含む)
長期
10種類の生活習慣病で
累計180日以上となったら-
住宅ローン残高が0円に!
10種類の生活習慣病
- 糖尿病
- 高血圧性疾患
- 腎疾患
- 肝疾患
- 慢性膵炎
- 脳血管疾患
- 心疾患
- 大動脈瘤および解離
- 上皮内新生物
- 皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん
約6人に1人は入院経験があります
過去5年間に入院した経験がある人の割合
生命保険文化センター「2022(令和4)年度 生活保障に関する調査」より抜粋
生活習慣病の患者数は
年々 増加傾向にあります
生活習慣病の患者数
厚生労働省「令和2年・令和5年患者調査」より抜粋
動画で分かる11疾病団信の保障内容
三大疾病団信プラス
- 死亡・所定の高度障害状態
- 医師の診断書等で保険会社に
余命6か月以内と判断された場合 - がん(所定の悪性新生物)と
診断確定された場合 - 急性心筋梗塞・脳卒中で所定の
手術、または所定の状態が
60日以上継続
いずれかに該当した際に、
住宅ローンの残高が0円に!
がんの保障
がんと診断確定※1されたら、
給付金100万円※2お使いみち
自由
- ローン借入者の配偶者が
がんと診断確定※1されたら -
給付金100万円※2
お使いみち
自由
- 上皮内がん・皮膚がんと
診断確定されたら -
給付金50万円※2
お使いみち
自由
- 「上皮内がん」「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」は、お支払いの対象となりません
- お支払いは1回のみとなります
おおよそ2人に1人が一生のうちに
がんと診断される可能性があります
- がんは一般的に年齢とともに罹患率が上昇するもので、ローン返済適齢期の方の2人に1人が必ずがんになることを意味するものではありません。
- 公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計2025」年齢階級別罹患リスク(2020年罹患・死亡データに基づく)
がん罹患者の約3割は就労世代です
厚生労働省「令和5年患者調査」より抜粋
急性心筋梗塞・脳卒中の保障
- 急性心筋梗塞・脳卒中で所定の手術、
または所定の状態が60日以上継続したら -
住宅ローン残高が0円に!
がんなどの三大疾病
【悪性新生物・心疾患・脳血管疾患】
は
日本人にとって身近なリスクです
- 所定の状態とは
-
- 急性心筋梗塞
- 労働制限を必要とする状態が継続した場合
- 脳卒中
- 言語障害・運動失調・麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合
- 所定の手術とは
-
- 急性心筋梗塞・脳卒中
- 治療を直接の目的として、器具を用い、生体に切断、摘除などの操作を加えるもので、かつ、次の(1)~(4)に該当するものを指します。
- (1)開頭術(2)開胸術(3)ファイバースコープ手術
(4)血管・バスケットカテーテル手術
- 上記三大疾病(悪性新生物・心疾患・脳血管疾患)は本団信が保障対象としている疾病と同一ではありません。
- 厚生労働省 令和5年人口動態統計(確定数)の概況
身近な病気に備えられます
胸の痛みを訴え救急搬送、【急性心筋梗塞】と診断される。開胸手術をすることなくカテーテル手術をうけた。
カテーテル手術は
支払い対象!
手足のしびれを感じ外来受診し、【脳梗塞】と診断される。一命は取り留めたが、所定の後遺症が60日以上継続した。
所定の後遺症が
60日以上継続で支払い対象!
動画で分かる三大疾病団信プラスの保障内容
- 連生団信
- ワイド団信
連生団体信用生命保険とは
連帯債務型で住宅ローンを借りる場合に、おふたりで加入することができる団信です。おふたりのどちらに万一のことがあった場合でも、持ち分やローンの返済額等にかかわらず、残りのローンがなくなり、ご家族にローン返済のご負担が残りません。
連生団信のイメージ
お借入金額3,000万円の場合
団信3,000万円
団信3,000万円
連生団信に加入
連生団信
- 死亡・所定の高度障害状態
- 医師の診断書等で保険会社に
余命6か月以内と判断された場合
いずれかに該当した際に、
住宅ローンの残高が0円に!
連生がん団信
- 死亡・所定の高度障害状態
- 医師の診断書等で保険会社に
余命6か月以内と判断された場合 - がん(所定の悪性新生物)と
診断確定された場合
いずれかに該当した際に、
住宅ローンの残高が0円に!
動画で分かる連生がん団信の保障内容
ワイド団信
従来の団信よりも、引き受け条件が緩和された団信です。
健康上の理由でこれまで団信にご加入できなかった方でも、ご加入いただける場合があります。
- 死亡・所定の高度障害状態
- 医師の診断書等で保険会社に
余命6か月以内と判断された場合
いずれかに該当した際に、
住宅ローンの残高が0円に!
- ご加入にあたっては、保険会社所定の引き受け審査が必要です。全ての方がご加入いただけるわけではありません。
- お客さまの年齢・性別・症状・治療歴等の詳細をご記入いただいた申込書兼告知書の内容等に基づき、保険会社が審査をするため、同じ病名の方であっても、加入できる場合と加入できない場合があります。
お支払いする保険金・給付金
| 保険金・給付金名 | 支払事由 | 支払金額 | 11疾病 団信 |
三大疾病 団信プラス |
連生団信 | 連生がん 団信 |
ワイド 団信 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 死亡保険金 | 保険期間中に死亡したとき | ローン残高 100%保障 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 高度障害保険金 | 責任開始日以降に生じた傷害または疾病が原因で、保険期間中に所定の高度障害状態となったとき | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| リビング・ニーズ特約 保険金 |
保険期間中に医師の診断書等で保険会社により余命6か月以内と判断されたとき | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| がんの 保障 |
がん診断保険金 (100%保障) |
がんと診断されたとき 責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中にがん(所定の悪性新生物)に罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき がん診断給付金(本人型)は1回のみ |
○ | ○ | - | ○ | - | |
| がん診断給付金 (本人型) |
100万円 | ○ | ○ | - | - | - | ||
| 上皮内がん診断給付金・皮膚がん診断給付金 |
上皮内がん・皮膚がんと診断されたとき 責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中に所定の上皮内がん・皮膚がんに罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき いずれかの給付金を1回のみ |
50万円 | ○ | ○ | - | - | - | |
| がん先進医療 給付金※1 がん先進医療 支援給付金※2 |
がんを原因とする先進医療の療養を受けたとき 責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中にがん(所定の悪性新生物)に罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定され、そのがんを直接の原因として先進医療の療養を受けたとき。また、保険金の支払い等によりこの保険契約が終了した日から1年間も、そのがんを直接の目的として受けた先進医療の療養を保障します。
|
自己負担 費用 + 30万円 |
○ | - | - | - | - | |
| 三大疾病の保障 | 急性心筋梗塞 診断保険金 |
急性心筋梗塞で所定の手術を受けたとき、または、所定の状態が60日以上継続したとき 責任開始日以降の疾病を原因として、保険期間中に急性心筋梗塞を発病し、その急性心筋梗塞により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態(軽い家事等の軽労働や事務等の座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態)が継続したと医師によって診断されたとき、またはその治療を直接の目的とした所定の手術を受けたとき |
ローン残高 100%保障 |
- | ○ | - | - | - |
| 脳卒中 診断保険金 |
脳卒中で所定の手術を受けたとき、または、所定の状態が60日以上継続したとき 責任開始日以降の疾病を原因として、保険期間中に脳卒中を発病し、その脳卒中により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき、またはその治療を直接の目的とした所定の手術を受けたとき |
- | ○ | - | - | - | ||
| 入院の 保障 |
入院一時給付金 |
病気やけがで5日以上連続入院 保険期間中に傷害または所定の疾病で入院し、入院日数が連続して5日となったとき 通算12回まで |
10万円 | ○ | - | - | - | - |
| 初回入院給付金 |
病気やけがで31日以上連続入院 保険期間中に傷害または所定の疾病で入院し、入院日数が連続して31日となったとき 保険期間内で初回入院給付金と継続入院給付金を通算して36回まで |
月々の 返済額 |
○ | - | - | - | - | |
| 継続入院給付金 |
病気やけがで30日入院が継続するごと 初回入院給付金の支払事由に該当した後の保険期間中に、その翌日(32日目)以降の入院日数が30日に達するごと 初回入院給付金1回に対して継続入院給付金4回まで、保険期間内で初回入院給付金と継続入院給付金を通算して36回まで |
○ | - | - | - | - | ||
| 生活習慣病長期入院時保障保険金 |
生活習慣病で180日累計入院 保険期間中に所定の生活習慣病で入院し、入院日数が累計して180日となったとき |
ローン残高 100%保障 |
○ | - | - | - | - | |
| 配偶者の 保障 |
がん診断給付金 (配偶者型) 1回のみ |
ローン借入者の配偶者ががんと診断されたとき ローン借入者の配偶者が責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中にがん(所定の悪性新生物)に罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき 1回のみ |
100万円 | ○ | ○ | - | - | - |
商品概要
| 対象商品 |
一部対象にならない商品がございます。詳しくは店舗でお問い合わせください。 |
|---|---|
| ご利用いただける お客さま |
|
| 保険金額 |
|
| ご融資期間 |
|
| ご融資利率 |
上記以外の団信種類もございます。その他団信の上乗せ利率等詳細は、最寄の店舗、もしくはローン営業室へお問い合わせください。 |
| 団体信用生命保険の概要 |
|
| 引受保険会社 |
|
| その他留意点 |
|
(2026年10月1日現在)